テレフォンセックスに欠かせない言葉責めの中から女が濡れる会心の一撃を集めてみた!

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女が思わず濡れた言葉責めプレイを紹介!

言葉責めプレイはツーショットダイヤルやテレクラにも極めて親和性が高い。何故なら、電話でやり取りする異性コミュニケーションサービスにおいてはお互いの声と会話が重要視されるからだ。

 

そして、テレフォンセックスは多くのツーショット女性ユーザー達が楽しむ定番の遊びでもある。最近は特にLINEエッチを楽しむ若い女が増えて来たので、これからの時代は出会う為にテレフォンセックスを身に付けると言う事が非常に大事になってくるのではと感じている。

 

テレフォンセックスの中で女が喜ぶプレイと言えば「言葉責め」である。文字通り、言葉責めは自分の言葉のみで女を攻める行為だ。これが実に女は求めて来る。

 

言葉責めは女が求めている

 

やはり大多数の女はMであるから、男に言葉でメチャクチャに犯されたいと言う願望を持つ女は実に多い。有名な女性誌である「anan」に掲載されていたセックス特集でも女が男に求めるセックスプレイの上位に「言葉で攻められたい」と言う願望が上がっていた程だ。

 

しかし、言葉責めと言うのは意外に自分で考えると難しいのも事実。そして、女が望む言葉責めと男が感じる女が喜ぶ言葉責めは大きく乖離しているケースが多い。

 

なので今回は特別に私が過去に数千回以上テレフォンセックスで言葉責めして来た中から、女に喜ばれた言葉責めを紹介しようと思う。そのままパクって使っても良いし、自分なりにアレンジして利用して頂ければテレフォンセックスマニアの私にとっても誇らしい。

 

29歳OLが「●●」と言う言葉だけで何度もオーガズムに達したケース

これは私がとあるツーショットダイヤルで見つけた29歳のテレ友OLと実際に体験した話。彼女は大手メガバンクの東◯三◯U◯◯銀行に勤めるキャリアウーマン系の女性。

 

初めて電話が繋がった時は何だかエラそうな口調でベラベラと自分が高給取りであるとか、一流大学を卒業し一発で大手メガバンクに就職したなどと私にとっては全くどうでも良い話をベラベラと話し続ける変な女だと言う印象だった。

 

しかし、私には既にこの女は調教向きだなと一瞬で察知していた。

 

恐らく、この女の自慢話は嘘じゃない。会話自体が嘘を付けるレベルで無い程リアルだったし、私も外資系証券に勤める友人がいるので金融業界の事はそれなりに知っている。

 

そして、国内の銀行で働くOLがどれだけストレスを感じながら働いているかと言う情報も知っていた。

 

だからこそ、私はこの女は言葉責めで確実にイキまくる部類の女だと察知していた。

 

案の上、テレフォンセックスにはすんなりと持ち込めた。「セックスしてないんだろ?」この一言で彼女の自信有り気なトークが一瞬にしてトーンダウンしたのがテレフォンセックス開始の合図となった。

 

私はこの要な高飛車な女に対しては「徹底的に自尊心を崩壊させる」プレイが最適である事を知っていた。だから素直に言葉責めもダイレクトに彼女の心の裏にある自尊心を傷付けるような言葉を選んだ。

 

「お前みたいに口だけ達者な女は下半身はユルユルなんだろ?」

 

「昇給なんてのは全てお前のオマンコのお陰で勝ち取った物だろ?」

 

「禿げ上司のデカマラをしゃぶった時の様に俺のマラも音を立ててフェラチオしてみろ」

 

電話の口調は明らかに不機嫌になる彼女。しかし俺はこの要な罵倒を連発し、とにかく彼女の自尊心を崩壊させる事に徹した。

 

ポイントは鬼畜な言葉責めの合間に少しだけ彼女が本当に欲している言葉を入れる事だ。

 

つまり、彼女は認められたいだけなのである。自慢話を他人にぶちまける様な女なんてのは大抵が実は他人から認められていない。恐らく仕事も出来ないのであろう。口とタイミングだけで出世したタイプのキャリアウーマンなのである。

 

そして、彼女の口調が少し従順になった所で私は彼女を褒めた。

 

「なかなかエロい声になってきたじゃないか。本当は可愛い女なんだな。じゃあもっとエロい声で鳴いてみろ!素直になって良いんだぞ。」

 

この言葉で大手メガバンクに勤めるキャリアウーマンはメスと化した。

 

それまでのツンツンした口調は一変し、まるでメス犬のような細い声で「アアッツ!ソコッ!気持ち良い!」と鳴き出すののである。

 

ここまで気分を高めた場合のテレフォンセックスはもはや洗脳状態である。何を言っても許されるし、攻撃的な言葉責めをすると叫びに近い喘ぎ声を出し始め勝手にオナニーをし始める。それは彼女の吐息の漏れ方で一目瞭然だ。

 

結局、この女は私の言葉責めと自尊心のコントロールにより約1時間のテレフォンセックスで5回もエクスタシーに達した。

 

もちろん、彼女はセフレに持って行けると確信したのでメルアドもゲットし後日六本木のミッドタウンに入っているリッツカールトンホテルを彼女に予約させ豪華なセックスパーティーを開催した。

 

俺は、びた一文支払わずに東◯三◯U◯◯銀行勤務のキャリアウーマンOLをセフレにしたのである。言葉責めの力はやはり偉大だ。

お前は「エロい女なんだよ」と言い続け「エロ覚醒」した22歳女子大生

次に紹介したいのが、私が2年前にマックスで知り合ったピチピチの女子大生20歳の女子大生に行った「洗脳」に近い言葉責めテレフォンセックス。

 

ハッキリ言って彼女と初めて電話で繋がった時は、まさか2年間もテレフォンセックス友達の関係が続くとは思ってもいなかった。出会った当時の彼女は至って普通の今時タイプの女子大生であり、マックスに登録したキッカケも単なる「暇つぶし」目的であったからだ。

 

電話が繋がった段階で、私は彼女に対して攻撃的な口調すら行う事は困難だった・・・何故なら、彼女の口調は明らかにSな口調であり性格もサバサバとしており、とにかく積極的に会話してくるタイプであったからだ。

 

初回の会話ではお互いの趣味や好きなテレビ番組、映画の事などを約1時間会話して盛り上がった。これは彼女の「隙」を見極めるための準備でもあった。積極的にテレフォンセックスを楽しむような性格の子では無かった為、彼女がエロい雰囲気になるような会話のキッカケを探す時間として時間を消化したのだ。

 

「好きなタイプは積極的にリードしてくれる男」

 

この言葉が私が彼女に対して「言葉責め」プレイが可能だと思った突破口である。この日は1時間も通話してしまったので、私は彼女に対してLINEのID交換をして後日LINEにてお互いの仲を深めて行く事にした。

 

LINE電話での会話はマックス内での口調とは明らかに異なる内容にした。より積極的で男らしい自分を演じると決意して彼女にはあまり口数を多くさせない事を常に意識したのだ。

 

「今日はテレフォンセックスでもしてみようか!」

 

「お前は本当はエロい女だろうから、俺が電話で調教してやる!」

 

私は彼女の性格の本質を前回の会話で確実に見極めた。自分ではサバサバして男っぽい女である事をアピールしているが、私は確信した。

 

彼女の本質はM女であり、男に依存するタイプの女だと。

 

当然、彼女のリアクションは反抗的であった。

 

「私は軽い女じゃない。テレフォンセックスなんて興味ない!」

 

想定内のリアクションだ。しかし、彼女の口調は確実に変化していた。以前の攻撃的でツンツンとした口調ではなくなり、喋り方がスローになり明らかに場の空気が「エロいムード」になったと意識しているのだ。

 

「お前は、あまり男性経験がないだろう?」

 

これも彼女との雑談の中で見極めていた。彼女は余りにもストレートな下ネタに対して拒絶して来たからだ。普段から回りに遊んでいるタイプの男に囲まれている女は男から下ネタを言われる事に慣れている。しかし、彼女は違った。だから、彼女の男性経験はそれほど多くないと確信したのだ。

 

では、彼女に「エロの世界」を言葉責めプレイを使い洗脳してしまえば良い。

 

「お前は本当はエロい女なんだよ」

 

私は彼女とのLINE電話の中でこのフレーズを常に使い続けて来た。

 

5回目のテレフォンセックスくらいだろうか?私は彼女が徐々に「エロ洗脳」されて来たと確信した。私が質問する極めてストレートなエロ質問に対して直ぐに反応し答えるようになったからだ。

 

「昨日はオナニー我慢したよ。今日は一杯テレセしたい!」

 

「今、少し濡れてきちゃった・・・」

 

「段々、テレフォンセックスにハマって来ちゃった・・・」

 

女子大生を言葉責めした体験

 

このような言葉が彼女の口からポンポン飛び出るようになったのだ。

 

そして、約2年間の月日が流れた。彼女は完全に私の言葉責めテレフォンセックスでイク女と化した。そして、毎回彼女の口からこう言わせる事が出来ている。

 

私は本当にエロい女です

 

今でも彼女とは月に5回は濃厚な言葉責めテレフォンセックスをする関係が続いている。

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