アナニーの為の必須アイテム「エネマグラEX」の快楽段階が凄過ぎる

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エネマグラEXでアナニーを始める。ドライオーガズム開発への段階

いきなりこのネタでいいのかという問題はあるが、アナニーについて書いていきたい。が!実際に私はアナニー経験が無い!無いのだから大したことは書けない!非常に残念だ。

 

しかし、たまたまアナニー神の降臨を目撃したので、代わりにソチラを紹介したい。

 

前立腺を刺激することでドライオーガズムと言われる射精を伴わないオーガズムを体験できるというのは定説だが、そちらへ向かうための詳細な説明だ。

 

エネマグラEX

 

EXというのは、「エネマグラ EX」というアナル開発の為の道具で、3000円~4000円程度で購入可能な商品だ。

 

【第一段階(快感LV < 射精時の快感)】

 

1.EXを挿入、右手を下にして横になる。背骨と大腿骨の角度は90度。

 

2.EXのヘッドは最終的に前立腺よりも奥の精嚢を刺激するようになっているので、
創意工夫を凝らして(アパットメントとアナルの間に十字に割り箸挟むとか)
ちょっと引き抜いたくらいをキープ。
当然アパットメントが会陰に当たらなくなるので、ティッシュでも挟んでおく。

 

3.前立腺の大腸側の頂点、アナル、会陰で直角三角形の力関係が出来る。
上下に動かそうとすると当然90度だった角度が微妙に変わろうとするので、
アナルを収縮させて動かそうとしても動かない。ピクピクするのみ。
(まだ快感は殆ど感じない)

 

4.アナル収縮によるピクピク運動、EXとお腹側の腸壁の間に多少の空間を作る気持ちで
アナルとアナルの後方を体内に引き込む運動を交互に繰り返す。
(恐らく数ミリ~1cm程度の引き込み)
何度も引き込み運動を続けると骨盤の中に小さな快感が生まれ、
波のように押し寄せてきたり引いたりするが、
これを絶頂と勘違いしている人がいると思う。
引く時は寒い時にブルっと震えるような感覚。

 

5.体が疲れるので適度に何もしない時間を作る。
この時に体全体がビクッと痙攣したり、心臓の鼓動が早くなったり、
体がドクッっとなったりするが安静にする。
安静時に骨盤内の小さな快感が増幅されていく。

 

【第二段階(快感LV = 射精時の快感)】

 

6.3と4を繰り返す間にXは増幅されていき、体制的に息苦しくなってくるので
深呼吸で酸素を補う。

 

7.快感(X)が適度に(射精時の快感LVまで)増幅されてきたら、
膝を抱えて丸くなり(背骨と大腿骨の角度は30度)下腹部と脚に力を入れ
快感を感じながら力いっぱい引きこみ力尽きる。

 

8.疲れるので1の体制に戻ると、前立腺が収縮を繰り返すようになる。

 

9.会陰のティッシュを外し、創意工夫を凝らしてちょっと引き抜いたくらいを
キープしてるのをやめる。
前立腺が収縮するようになると微妙な位置でのキープは意味が無いのでOK。

 

【第三段階(快感LV > 回転運動1回が射精時の10倍)】

 

10.前立腺が収縮を繰り返すようになる=前立腺の頂点に当たっていた
ヘッドに負荷がかかり体内で右か左にずれてしまう。
そのズレた先にあるのは快感の原点である精嚢であり、
ここが圧迫され凄まじい快感が発生する。
本来、精嚢の中に精液が充満することにより膨張してその周りの神経が刺激され
反射的に射精に繋がり、射精時に精液を押し出す為に
精嚢が収縮することにより精嚢付近の神経が刺激されて快感が発生する。
液体が詰まるだけで快感(寸止め中の快感)を得られる器官に対して、
外部から圧迫を加えることになる。

 

11.精嚢が圧迫されたことにより、精嚢が精液で満たされたと勘違いして
前立腺の収縮が連続しておこるようになる。
左の精嚢⇔前立腺の頂点⇔右の精嚢でワイパーのような回転運動が起こり、
左右の精嚢が何度も何度も刺激され快感が増幅していく。
アナルからエネを直腸に挿入しているはずなのにその感覚が消え失せて、
会陰のアパットメントがあたっている部分とアナルの間に
まるで膣が出来て膣奥で快感が発生している感覚(錯覚に近い現象)になる。

 

【第四段階(快感LV > 射精の100倍かそれ以上】

 

12.回転運動は1回転2秒くらいで1回転につき射精の10倍くらいの快感が発生し、
快感は更に増幅していく。
快感は徐々に増幅され骨盤内全体に広がり、骨盤の左右
(立っている状態でウェストに左右の手を当てて親指が当たるトコ)に波及する。
その部分(器官?)にエンジンがかかり、こいつが更なる快感を生み出して
ジーンジーンという骨盤内~腸付近のお腹に快感を発生させるようになる。
この部分に何があるのかは不明。
人体解剖図とかも見てみたが、そこには何もない。

 

13.快感は骨盤の左右に快感が拡がった後、背骨の骨盤に近い部分から数分掛けて
次第に上下に広がっていき、上は脳、下は足先まで広がっていく。
快感が骨盤内から心臓まで上がってくると同時に脚の大腿部まで快感が広がる。
神経への刺激が原点となる精嚢付近を中心にして、
刺激が背骨の神経に広がり徐々に体全体に拡大していくかんじ。
下腹部の筋肉を中心として体全体の筋肉に力が入ってくる。
この辺から冷静じゃない自分に気づき、原因不明の不安感が大きくなる。

 

【第五段階(快感LV > 計測不能-(不安感+恐怖+全身の筋肉の硬直+息苦しさ)】

 

14.やがて快感が首や脳に達っし、骨盤下の快感は足先にまで及ぶ。
不安感はさらに増大し訳が分からなく何をしたら良いのか何をすべきか思考できない。
体全体の筋肉に力が入ってしまい酸素が足りず息苦しくなる。
頭の中で「ヤバイ」「ヤバイ」という3文字の言葉しか思考できていない。
意識して呼吸だけは続けている感じ。
何に対しての恐怖なのか不明だが、例えようのない恐怖が襲ってくる。

 

【第六段階(快感LV = オーガズム】

 

15.体全体が凄まじい快感に包まれ全身が硬直し思考は完全に止まり、
脳内(目の奥と耳の奥)で何かが弾けたような感覚を覚える。
脳内で「バーン」という破裂音に似た感覚があったことも。

 

16.その後、筋肉の緊張、息苦しさ、不安感、恐怖といった
マイナスの部分だけが無くなり開放される。
   マイナス部分の消失・開放により、替わりに安心感と開放感が発生し
凄まじい快感だけが体全体を包み込む。
脳と体全体が例えようのない快感と幸福感に包まれる。
多分、この時に脳内にある感情は一言で表現するとしたら「嬉しい」という感情。
理由も対象も不明な根拠のない感情が溢れてきてなぜか涙が出る。

 

【第七段階(快感LV = 余韻】

 

17.快感は徐々に上から下へと戻っていき数分かけて9に戻るが、この間も快感と幸福感は持続する。
   放っておけばもう一度イケるかもしれないし、ダメなら3に戻ってもう一度やればいいと思うが、
普通の人間の体力じゃ無理だと思う。
   幸福感は数時間続き、数日間は前立腺付近の疼きによる小さな快感の波を感じる事がある。

 

如何だっただろうか?

 

アナル開発には人によってはかなり時間の掛かるものらしいので、それ相当の覚悟を持って望んで欲しい。

 

ちなみに入れっぱなしのままでオナニーするだけでも、異世界がチラリと見えるようになるらしい。まずはそういう使い方でも良いかもしれない。私も勇気が出たら一度使ってみようと思う。

 


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