ゴッデス竹原の自己紹介ページ - クリスタル管理人

ツーショットダイヤル・テレクラ無料出会い電話案内所 - クリスタル

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管理人の自己紹介と心構え

 

ゴッデス竹原

 

管理人:ゴッデス竹原
年齢:テレクラ歴25年
(アラフィフ親父)
趣味:飲み歩き
血液型:B型
住まい:京成立石

 

特技は?

 

バイアグラ2錠を飲み干す
今は無きテレクラ早取り
ポルチオ性感帯の開発

 

当サイトを開設した経歴

 

第二次テレクラブームの兆しが見えた!これが私が当サイトを復活させた素直な理由。1980年代にブームを巻き起こしたテレクラは携帯電話と風営法の改正により一気に終息した。しかし、私はそれでもテレクラを今でも使い続けている。純粋に面白いからだ。電話と言う大昔から存在する通信手段の可能性は無限大の可能性を秘めていると私は思っている。

 

この可能性はLINEの登場で確信なった。今じゃスマホで通話料金が掛からず電話出来るなんてのは当たり前な時代となった。数年前の携帯電話(ガラケー)の時代じゃ考えられない事だ。

 

そして訪れたテレフォンセックスブームの再来!いや、LINE電話エッチブームとでも言うべきか?とにかく最近の若い女達はLINEを利用して変態電話を楽しんでいる。

 

ツーショットダイヤルやテレクラは確実にLINE電話エッチを楽しむ若い女達が第二のテレクラとして目を付け出している事を私は既に察知している。やはりLINEではIDのネット書き込み規制などの出会い規制が非常に厳しい。

 

しかし、LINEで変態電話を楽しむ女達が身内とのテレフォンセックスだけで満足するだろうか?絶対にネットの世界で出会いたいと思うはずだ!現にこの流れはツーショットダイヤルの新規女性の大幅な増加となって現れている。

 

この第二次テレクラブームとも言えるツーショットダイヤルバブルに乗るべき!その要な思いで私は「ツーショットダイヤル・テレクラ無料出会い電話案内所 - クリスタル」を立ち上げた。

 

伝えたい事

 

まず第一にメールやLINEなどのチャット機能は男と女の出会いには全く持って非効率であると言う事だ。文章は何かを記録しておき、後日見返すような記録に関しては非常に優れているが、実はリアルタイムでの人との会話には全く向いていない。

 

リアルタイムで会話している筈の、LINEのチャットにも同様の事が言える。やはり文字で会話を進めて行くから本当に言いたかった事が知らない内に相手には全く別次元の受け取り方をされる事が非常に多いからだ。

 

カップルがLINEチャットで会話している内に喧嘩に発展したなんてのは非常に良くあるケース。これが電話だったらどうなっていただろうか?恐らくお互いの愛は深まりテレフォンセックスに突入していたかもしれない(笑)

 

やはり出会い系は限界があるのだ。電話を利用した出会いやテレセが楽しめるツーショットダイヤルやテレクラこそが本当の異性コミュニケーションサービスには向いている。そんな素晴らしい声と声のぶつかり合いを私はこのサイトを通して伝えたいのだ。

 


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