90代のテレクラ全盛を支えた男達の懐古と思い出

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テレクラ全盛時代の思い出と懐古。

ノスタルジーは誰でもが持つ普遍的な感情だが、多くは自らの過去の出来事で都合の良い部分だけを想起したに過ぎない。

 

テレクラ全盛期の男達

 

※テレクラ全盛時代をモチーフにした「龍が如くゼロ」より

 

しかし全てのものには盛衰があるのも確かだ。

 

テレクラ黄金期に出会いのバブルとも言えるほどに強烈なものがあったのは確かな事実で、当時を思い出し懐かしく思う者は後を絶たない。

 

20~15年前、まだ携帯があまり普及してなかった頃、JKがおもしろいように釣れた。

しかもほとんどタダマン。当時俺がまだ20代だったせいもあると思うけどね。
学校帰りに制服姿でホテルに入ったり、プチ家出してた子を部屋に泊めたり、 今考えたら超リスキーなことを平気でやってた。

 

そのころはエイズ騒ぎもなく、JK達は避妊にもおおらかだった。 生入れ外出しがデフォだったし、安全日は中でOKの子もいた。

 

テレクラがなければ、おそらく、JCやJKのみずみずしい体の味など一生知らずに終わっていたことだろうし、 大人の立場で10代の娘と本音で話をする機会などなかったと思う。

 

テレクラは俺の人生を変えてくれた。 娘がJKとなった今、その頃経験したJKとの接し方が役に立っている。

 

テレクラで知り合った15歳のJKと5月の連休一緒に過ごしたことがある。 当時俺も20代、朝から晩まで華奢な体を食い尽くした。

 

ゴムつけずに外出しだったけど、妊娠はしなかった。 ご飯作ってくれたり、風呂で体流してくれたり、 ホントに夢のような生活だったよ。

 

当時のJC、JKは今と違って無臭の動画なんて簡単に見れなかったから 裏の洋物とか見せてあげようって話すと簡単に釣れたもんな。

 

恥ずかしそう に見ながら股間モジモジさせてて見終わったらジーパンにマン汁が染みて泣きそうになってたから乾かすために脱がせてたら、ハァハァ言いながら 抱きついてきたもんなぁ。

 

教えたら何でもするようになって休みになると早朝 から部屋に来る日が続いて段々飽きてきたもんな、今思えば贅沢な悩みだったなぁ 。

 

風営法も無かったころは明け方にかかってくる夜勤明けの看護婦とかも良かった、ストレスが溜まって性欲の塊みたいな女だったけどラブホの サービスタイムで朝から夕方まで絞りとられた、夕食奢って車で寮まで送ってく間に寝たんでジーパンの上からマンコ触ってたらオシッコ漏らした のかと思うくらい濡れて女が起きた時ビックリしてたなぁ、寮の近くに止めて ジーンズが乾くまで絞りとられ、ヘトヘトになった事も有った、あの頃のクラは本当に良かったなぁ

 

如何だろう?
黄金期の威力は確かに絶大だった。
しかし、人間はたかだか20年程度で大きく変わるものだろうか?
実は決してそういうことではない。

 

「みんながやってるから、アタシもやってみる。」

 

確かにこの効果は減退したものの、やはりそこは男と女。それぞれお互いを望むものであるし、今でも狙えば十分に可能なのだ。

 

テレクラから出会い系サイトへ、そして出会いカフェが瞬間的に盛り上がり、LINE掲示板のプチバブルもあった。

 

そして今では無店舗型のテレクラであるツーショットダイヤル人口がジリジリと増え続けているし、ライブチャットの盛り上がりも見逃せない。

 

テレクラ黄金期時代とは違い現在ではサービスも増え、それぞれ特色がある。

 

常に新しいものや流行に敏感であれば、黄金期を超える体験も十分に可能なので、昔を懐かしむだけでなく、攻めの姿勢でナンパを楽しんで頂きたいものだ。

 


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