リンリンハウスは今でもテレクラの興奮が楽しめる唯一の聖地である!

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龍が如く0の「テルテルぼうや」に刺激されたら「リンリンハウス」へ走れ!

龍が如くシリーズをプレイした事のある人は多いと思う。セガが作り出したオープンワールドなヤクザゲーム。リアルなグラフィックで再現された新宿歌舞伎町や全国の有名歓楽街を自由自在に走り回り、通行人に暴力を加える事も可能だし、本筋のストーリーとは関係の無い様々なミニゲームを自由に楽しむ事が可能なバーチャルリアリティーを楽しむ事が出来る。GTA(グランドセフトオート)の日本版と言った感じの素晴らしいゲームだ。

 

龍が如くシリーズの最新作にあたる「龍が如く0」は日本がバブル全盛の時代だった「1988年」を題材としている。この頃の日本と言えば日経平均株価は3万8000円を記録し、「日本人総成金状態」と言う異常なバブル景気に沸いていた。

 

女達は金と男に魅了されていた。それは彼女達のファッションに色濃く現れ

ボディコンと呼ばれる体のライン剥き出しにした服に

 

髪型はワンレン(ワンレングスの略)と呼ばれる黒髪の超ロングヘアー

 

何故か肩パッドを装着

こんな女達が六本木・芝浦・麻布の夜の街を輝かせていた。一言で表せば「狂った時代」としか言いようが無い状況だったと言えるだろう。

 

恐らく「龍が如く0」をプレイした10代や20代の若者達は「本当に日本にこんな時代があったのか?」と驚いた事だろう。

 

さて本題に入ろう。龍が如く0のミニゲームに「テルテルぼうや」と言うテレクラ遊びがあったと思う。80年から90年代前半に流行った出会いコミュニティーと言えばテレクラだ。まさかテレクラがゲームになって再現されるとは思ってもいなかったが、流石はセガである。目の付け所が鋭い!

 

テルテルぼうやは私みたいなテレクラ世代の人間からすると非常に懐かしさを覚える。流石にゲームなので大雑把な部分もあるし、余りにも生々しい女との性事情などは描写されていなかったが、基本的にはテレクラの早取りの興奮も再現されていたし上出来だと感じた。

 

若い人はこの「テルテルぼうや」をどう感じただろうか?面白そうと素直に受け止めた人も多いのではないかと思う。

 

そして、テレクラを使ってみたい!経験してみたい!と思った人には是非ともテレクラに行ってみる事をオススメしたい。私が強くオススメするのは今でも東京と大阪に約30店舗もチェーン展開している

リンリンハウス

である。

 

テルテルぼうやでテレクラに興味を持ったらリンリンハウス

 

まあ、現状のテレクラ店舗の状況を見るとリンリンハウス一択しか選択肢が無いと言うのが正直な所なのだが、リンリンハウスならば若い人も入りやすい立地にあるし、派手なネオンでキラキラと光っているので比較的入りやすいだろう。

 

女性からのコールも時間帯によってはバラつきがあるが基本的には「それなりに鳴る」だろう。私のオススメは明治通り沿いで人通りも多く女性からのコールも良く鳴る「リンリンハウス池袋東口本店」である。

 

残念ながら「テルテルぼうや」のようなコールの早取りは楽しめないが、コールは店員がランダムに男性客に回してくれるので一度もコールが取れなかったとなる事も無いので安心して楽しめるメリットもある。

 

恐らく今時のメールや出会いアプリなどには無いリアルな刺激と興奮を感じる事が出来るだろう。そして電話を介した出会いの面白さを実感してもらえる筈だ!

 


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